
Strength
当事務所の特色
Strength
当事務所の強み・特色
当事務所では、事実関係の整理から弁護士名義での正式な申し入れ、学校・教育委員会との交渉まで、弁護士が責任を持って一気通貫で対応します。
- 事実整理から申し入れ書送付まで最短ルートで対応
- お子さんの意向を尊重した進め方をご提案
- 交渉までご依頼頂いた場合、学校との直接的なやり取りや交渉は一切不要

お子さんの気持ちに配慮しながら進めます
本人の意思を確認しながら、学校での立場に配慮した進め方・タイミングを一緒に検討します。
Support
伴走型のサポート体制
通知を送って終わりにしない、伴走型のサポート体制です。
初期調査・資料の精査
まずはじっくり事情を伺います。
事情を伺ったうえでどのような通知が効果的かを熟慮します。
大幅向上
学校側に真摯な対応を求める
弁護士名義の通知後、学校側の初期調査・対応開始率の向上を狙えます。
3カ月間無料フォロー
完全伴走による心理的負担の軽減
通知送付後も3ヶ月間、無料でフォローし続けます。
「相談しても進展がない」「連絡が途絶えた」という事態を防ぐため、当事務所では通知送付後も3ヶ月間のバックアップ(無料フォロー)を約束しています。初期調査から対応方針の決定まで一気通貫でサポートします。
Merit
弁護士に依頼するメリット
01
メリット1:学校側が法的問題を意識し、対応が迅速化する
保護者個人の訴えには「現場で解決する」と曖昧な対応をされがちですが、弁護士が代理人として通知することで、学校側は放置した場合の法的リスクを強く認識します。結果として校内調査や第三者委員会の設置、安全確保措置が速やかに進むことが期待できます。
02
メリット2:段階的アプローチで費用と心理的ハードルを軽減
「弁護士を立てると学校と完全に対立してしまうのではないか」「高額な費用がかかるのではないか」という不安を抱える保護者は少なくありません。しかし、段階的な対応を選ぶことで、学校側に過度な敵対心を与えずに「法的な観点に基づいた正当な対応」を冷静に求めることが可能です。
状況に応じて徐々に対応のレベルを上げられるため、費用面でのリスクを最小限に抑えつつ、保護者自身の心理的プレッシャーも和らげながら手続きを進められるという大きなメリットがあります。
03
メリット3:事実に沿った「客観的な事実認定」が進みやすくなる
いじめや不適切指導では「言った・言わない」「そんな意図はなかった」と学校側や相手方にうやむやにされるケースが多くあります。弁護士は法律のプロとして、ログ・録音・連絡帳・クラスメイトの証言などの証拠を整理し、学校側による事実の隠蔽や矮小化を防ぎます。

Contact / お問合せ
「まずは話を聞いてみたいだけ」という方のご相談でもお気軽にご相談ください。
受付対応時間:平日9:00〜18:00
お子さんの「つらい」を一人で抱え込まず、一日も早く状況を動かしましょう。
