CASE ─ 小学5年生のお子さんを持つ保護者の方
【ご相談内容】
複数のクラスメイトからの暴言や仲間はずれが半年ほど続き、担任にも何度か相談していましたが、「様子を見ましょう」という対応が続くばかりで、状況は変わりませんでした。
子どもが朝になると体調不良を訴えるようになり、「このまま学校に任せていて本当に大丈夫なのか」と強い不安を感じるようになりました。
【ご依頼後の感想】
自分たちだけでは学校にどう伝えればいいのか分からず、ずっと悩んでいました。先生に相談してからは、事実関係の整理の仕方から丁寧に教えていただき、申し入れ書を送っていただいたことで、学校側の対応が目に見えて変わりました。子どもの気持ちを最優先に進め方を相談させていただけたことも、とても心強かったです。





